現代の日本画家が万葉集の中から一首を選び、
千年の時を超えて万葉人の心を描きました。
今も昔も変わらない人々の想いを表現致しております。

石走る垂水の上のさわらびの萌え出づる春になりにけるかも 志貴皇子(しきのみこ)
↑私が選んだ和歌です。

↑この作品で参加しております。
ギャラリー志門
〒104-0061東京都中央区銀座6-13-7
新保ビル3F☎03-3541-2511


とりあえずは、保護猫(外猫)もお出まし。「餌くれ~~~」
初雪です。
向こうに光る明かりは、東関道高速道路(下りは、成田方面へ)の電灯です。
8日4:17分撮影

こちらは、5:44分撮影

寒い1日に成りそうです。